DrySpeakerをホーム画面に追加する方法
DrySpeakerはワンタップで使えるときに真価を発揮します。スマホが濡れるのは最悪のタイミングで、水滴のついた手でWeb検索したくはありません。このページをホーム画面に追加すれば、アプリのように起動できます。App Storeのダウンロードも容量消費もありません。
iPhone(Safari)の場合
- Safariでこのページを開きます。
- 画面下の共有ボタン(矢印のついた四角)をタップします。
- 下にスクロールしてホーム画面に追加をタップします。
- 右上の追加をタップします。
ホーム画面にDrySpeakerのアイコンが追加されました。いつでもタップすればツールが即起動します。
Android(Chrome)の場合
- Chromeでこのページを開きます。
- 右上の**︙(3点メニュー)**をタップします。
- ホーム画面に追加(表示されればアプリをインストール)をタップします。
- 追加をタップして確定します。
Chromeが軽量なアプリとしてインストールし、ネイティブアプリのように全画面で開きます。ダウンロードは不要です。
アプリを入れるより優れている理由
ストアのスピーカークリーナーアプリは、掃除の合間に広告を表示したり、不要な権限を求めたり、年に数回しか使わない機能にサブスク課金したりします。ホーム画面のショートカットなら同じワンタップの手軽さで、それらが一切ありません。容量を使わず、マイクの権限も求めず、助けてくれる前に広告を見せることもありません。